| ●OB・メンバーの言葉 |
| 小林秀央先輩 1981年卒業生 碧南青年会議所第48代小笠原理事長の活躍に期待のエールを送ります。貴会議所の伝統と歴史は、歴代理事長の個性豊かなリーダーシップのもとで積み上げられて来ました。私も三十歳代から貴会議所の会員の一人でありました。その頃の交友と人脈が、今の私を支える貴重な宝であることに感謝しております。時代は変革の真っ只中にあります。アナログな発想からデジタルな発想と行動が求められるのは必然です。こんな転機が自然な形で成し得るのは、貴会議所のメンバーの若さであると信じています。貴会議所の前進と飛躍を信じ、期待のエールを送ります。 永田朋成先輩 2003年卒業生 第46代理事長 卒業して振り返ってみると、JCに入会して本当に良かったと思っています。もし、JCに入会していなかったらと考えてみると、冗談ではなくぞっとします。9年間を過ごしただけで、実に200人を超えるさまざまな人たちと知り合うことができました。そのことは、私の今後の人生にとっての宝物であることに疑いの余地はありません。では、JCに入会していったい何をしてきたのかということを冷静に考えてみると、学生時代にやり残したことをもう一度碧南青年会議所という学校に入学させてもらって真剣にやり直したのではないだろうか、そんな気がしています。卒業した今は、JCでの素敵な経験を無駄にせずに、今後の人生に役立てることが、JCでお世話になった全ての人への恩返しだと思っています。 岡本耕也先輩 2003年卒業生 「JCってどんなところだろう?」とお悩みの皆さん、その答えは10年以上もJCの入会を断り続けた私が、今こうやって会員拡大の原稿を書いていることですべてが分かると思います。それだけJCに否定的だった私がたった3年間だけのJC活動でも、JCは人との出会いを通していろんなことを学び、いろんな事業を通して友情を育み、わがまちを真剣に考えることで社会奉仕に結びつき、その全てが今までの自分を見つめ直し、また更なる自分の発見へと繋がると思える様になった訳です。そして今、私は数多くの諸先輩方に入会を誘っていただいたときに素直に入会していれば、それだけ多くの人と出会い、いろんな事業を体験できたのにと非常に後悔しています。ですから今入会をお悩みの方、是非ちょっとの勇気と大きな情熱を持ってJCに入会してみてください。そうすれば計り知れない財産が自分の中に生まれてくることに気づくことでしょう。 角谷一基君 2001年度入会 2004年度会員拡大委員会委員長 「JCはどんなところ?」って知人や友人に聞かれ事があります。私は迷わずこのように答えます「楽しいところだよ」と答えます。これは自信を持って言える事です。入会当初は不安もありました。しかし、数年間在籍しているうちに辛いことでも知らないところで仲間に助けられ、いつしかその仲間の顔を見る事だけでも楽しみになり、JCでの活動が仕事、家庭でも活かされていることに気付きました。30歳を超えた年齢で本物の友情が育まれるのでしょうか?入会して活動をして頂ければその答えはすぐに出ます。40歳までの限られた時間を有効に過ごせるはずのJC。共に汗をかき、共に感動し、共に勉強し、時には共に涙を流すこんな仲間をひとりでも多く募集しております。青年会議所に入って共に活動しましょう! 高橋和宏君 2002年度入会 2005年会員拡大委員会委員長 @ 仕事ばかりに追われていませんか?A会社の将来に不安を抱いていませんか?B経営者である親と仕事上の意見の食い違いに困っていませんか?C従業員は俺の気持ちを分かってくれないと愚痴を言っていませんか?D従業員の教育に頭を悩ませていませんか?Eどんな決断でも時間がかかっていませんか?Fよく聞く「企業は人なり」という言葉の「人」を従業員の事だと思っていませんか?これらの7つの質問に1つでも思わずハイっと答えてしまうあなた!!JCには同じ悩みを解決してくれる仲間が大勢います。一歩前へ踏み出す勇気を持ってください。心よりご入会をお待ちしています。 磯貝拓司君 2004年度入会 2006年度会員拡大委員会 仲間がたくさん欲しい、ただそれだけで碧南JCに入会いたしました。しかし、入会するだけでは真の仲間はできません。碧南JCにはたくさんの仲間がいます。その仲間と一緒になって楽しんだり、苦労したり、勉強できるところが碧南JCです。その結果、かけがえのない仲間ができるんです。 |
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